2月定例議会 中村の一般質問内容
一般質問
1. 市民と行政の協働によるまちづくりについて
(1)自治基本条例について
@平成24年度の制定を目指して『自治基本条例制定推進事業』では、どのような取り組みを行う予定なのか。
(2)行政評価における外部評価について
@新年度から外部評価を導入するとのことだが、どのように進める予定なのか。
(3)NPO・ボランティアの活動支援について
@市民がより安心してボランティア活動などを行えるよう、市が保険料を負担する制度を設けてはどうか。
(4)(仮称)『まちづくり塾』の創設について
@市民と行政が一緒になって、真岡市の課題について研究し、話し合う(仮称)『まちづくり塾』の創設を考えてはどうか。
(5)市職員のスキルアップについて
@今後の職員研修のあり方について、どのように改革・改善を図るのか。
A職員採用の年齢制限を見直し、幅広い人材の登用に努めてはどうか。
2. 子育て支援策について
(1)待機児童に対する取り組みについて
@待機児童の問題解消に向けた今後の見通しは。
A『保育ママ』を活用する考えは。
(2)子育て支援センターの日曜開園について
@小さな子どもの保護者などから、子育て支援センターについて『日曜日も開園して欲しい』と希望する声が多く寄せられているが。
3.環境政策について
(1)ごみ減量化の取り組みについて
@これまでの取り組みとごみ減量化の現状は。
Aごみ減量化の目標数値を、より高く設定することは可能ではないか。
(2)新年度の『ふれあい地域づくり事業』について
@各地域におけるごみ減量化の取り組みで、どのようなものが対象となるのか。
(3)環境自治体スタンダード『LAS−E』について
@環境都市として相応しい取り組みをするために、環境自治体スタンダード『LAS−E』を採用してはどうか。
皆様のご意見をお寄せ下さい
これらについて、皆様のご意見をお聞かせ頂けると幸いです。
ご意見はtonpei@i-berry.ne.jpまでメールでお願いします。
皆様のご意見が市政を動かす原動力になります。率直なご意見をお寄せ下さい。